はじめまして、南京ドンブリさん。
ビートルです。
>22日の昼に「がんこ@末広町」に裏切られたあとだけにそう思いました。どうも「スープが失敗したから今日は休み」という姿勢がサラリーマンの私には納得できない!!準備不足や体調不良というだけでは私たちは休めないんですよ!「こだわり」方を勘違いしてんじゃないの?はじめから上手くいかない可能性があるのだったら初めから徹夜して作ればいいじゃない?でなきゃ妥協して不味いスープでも客に食べてもらえばいい。その結果、罵声をあびるほうがよっぽど正々堂々としていると私は思います。
>みなさんはどう思います?
自分はがんこの味と姿勢が好きです。
ラーメンをつくるときの小気味の良い動き、
美味しい物を作ろうという気持ちがでているような気がします。
「スープの出来が悪いときは閉店。」なのに、
昨年までは臨時閉店にぶつかったことはありませんでした。
家元が高戸橋でやっていた頃から、出かけていますので
幸運なだけかな。
去年の秋、家元の所で初めて閉店にぶつかってしまいました。
腹が立つよりも、美味しい物を出すために
がんばっているんだあと感動しました。
私もサラリーマンなので、店の前へ行って閉店だとくやしくはなります。時間に余裕がありませんからね。
でも、まずいラーメンを食べていやな思いをするより
その姿勢に感動している方がずっと気分がいいな。
家元だけでなく、末広、江古田、銀座(勇)も美味しい物を出す姿勢があると思ってます。
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