>いやぁ、お恥ずかしい。(^^;
>もの凄いスピードで作ったので、実は700軒のはずが
>そういうダブりが結構あります。
こちらこそ失礼しました。何か隠し技があるような
気がしたもので(考えすぎ)。
以前、社命で経営理論の翻訳本を出したことがある
んですが、出来上がってきた本を開いて目の行った
ところがいきなり間違い。その後もページを開くたび
に間違いが出るわ出るわ。(最終稿で直したはずの
ものも、100%は直らないんですよね。)権威ある経済
専門出版社の某担当編集者は「本なんて物は何刷目か
で完璧なものになるんだよ」と豪語しておりました。
出版界ではよくあることなんだそうです。
というわけで、多少の数のダブリは、この本の価値を
いささかも損なうものではないと思います。この本は
「使える本」です。売り切れ必至。みなさんも本屋へ
急ぎましょう。
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